08/20/2005

駒大苫小牧高、夏の甲子園、連覇

インタービューに林キャプテンが「負けるかもしれないと思いました」などと、率直に答えていました。

根性スポーツが沸騰すれば「オカルトチック」になり、「負ける気がしなかったです!」などと、気負って話す高校球児を見慣れている眼には、彼らは文字通り「楽しんでいっしょうけんめい闘った」のだろうなあと納得できます。

監督の指導がいいのでしょう。駒大苫小牧高、優勝おめでとう。

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08/16/2005

悩ましい「差別用語」

「差別用語」・「放送禁止用語」というものがあります。これは別に法律で決まっていることではなく、主にマスコミや障害者の支援団体などが、表現を自主規制したガイドラインです。

「差別語」「放送禁止語」
http://members.jcom.home.ne.jp/ksmiracle/Kokugo/Taboo.html

こうしたものの中には、はてな?と首をひねるような言葉もあります。特に差別者や障害者に配慮することが過剰になりすぎて、単に「言葉狩り」じゃないかと思われるものも少なくありません。

そうした行き過ぎた動きや誤用を指摘するサイトもあります。
「“差別用語”と呼ばないで」
http://kan-chan.stbbs.net/word/pc/main.html

あるコミュニティで議論が盛り上がりました。「障害を持つ」は差別用語で、「障害がある」と、表現を変えるべきというマスコミ関係者の意見がありました。それに対する様々な意見がでて石切山自身、いろいろと参考になったのですが、結果的に、発言者はプロデューサー氏に、「障害を持つ」は差別語として認めてもらい、問題発言のあったヶ所をカットしたそうです。
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一部の友人や生徒さんは知っていますが、実は石切山は軽度の障害者です。二十数年前、化膿止めの抗生物質で右耳が突発性難聴になり、悪いことに検査と治療開始が遅れたため、まったく聞こえなくなりました。今は常に耳鳴りがする状態です。発病当時は音を扱うこともあったので、泣く泣く現場を離れました。そのときは相当落ち込みましたが、慣れとは恐ろしいもので、今ではあまり不自由していません。話をするときに自然に声が大きくなって、話し相手にご迷惑をかけるのと、車などの警笛が鳴ってもとっさに方向を特定できないことがあり、ドライバーに怒られたりします。

障害者として最も軽い六級の資格があるのですが、日常生活はそれほど不自由をしていませんので障害者としての申請は放棄しています。ただ、気になるのは薬害の被害者でもあることです。残念ですが、その薬を処方した外科医は、すでに亡くなり病院も閉鎖され、証拠のカルテもありません。友人の弁護士に相談したのですが、諭されて訴訟はあきらめた経緯があります。
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さて、「障害を持つ」を差別語としたことに、石切山はしっくりしません。「障害を持つ」、「障害がある」どちらでもたいした違いはないという気分と、言葉は悪いけど障害者として「よけいなお世話」という感想です。仮にインタビューなどに応えて、石切山が「私は耳の障害を持っています」などと答えたら、彼の放送局ではカットされるかもしれません。こうした使えない表現がじわじわ増えることに、少し恐怖を覚えます。

障害者の中には。こうした言葉に敏感な人もいるようですが、要は「差別語」を使ったとしても、文脈を判断すれば、差別の意図があるかどうかは、たいがいわかります。「文脈で判断すべき」という同様の意見を言った人がずいぶんいましたが、問題提起した方にはそれらの意見は見えていないようでした。

石切山など、あるがままを認めていますから、たった一語の差別語が聞こえたからといって別にどーってことありません。(ただ、そうした訓練ができていない幼い障害者には、それを乗り越えるような指導が必要でしょうけど)障害者の端くれとして、健常者がそうした他の障害者の気分も配慮できずに、一方的な善意だけでルールを作っていくほうが、よほど悩ましいです。若い人の一途さというのは、すがしいものですが、時として手をつけられない暴走気味の熱血漢になったりします。

ただ、いまさら「実は私は障害者です」と言い出しても、彼に対して卑怯な気がするし、議論も紛糾しそうです。こうした場合、よくあるんですが、様々に発言した人の中で、私が障害者とわかって、主張を180度変えちゃう人が。そんな人を知るのはとても気分が悪いです。だから、しばらく遠ざかって静観することにします。

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08/12/2005

変人以上だ

首相を「普通の精神ではない」とさじを投げ、「変人以上だ」と嘆いた森喜朗前首相。
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石切山は、いつまでもフィクサー面しているあなたの存在がうっとしい。「タダのオヤジ」、「凡人以下」だよなあ、前首相は。マスコミは、どうしていつまでもこんなつまらない人を取材するのかなぁ。

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08/04/2005

親離れ

教室の窓から、隣家の軒に巣をもっているスズメ一家が観察できる。

雛がヨチヨチのときは、エリアを縄張りにしているカラスが執拗にねらっていたようですが、なんとかその危機も脱出して、今では親と同じくらいの大きさに成長しています。

ただ、雛の時は毎日、親がエサを運んでくれたのに、最近は親雀がソッポをむいています。雛は親にじり寄っては、なさけない声でからだをできるだけふくらませて、幼げに演出して甘えています。でも、そばによると「自分でエサをとりなさい」とばかりに、親雀はツイっと飛んでいきます。親離れの時期であることを教えているのでしょう。

生徒さんのお宅の近くの公園では、ギャーギャーわめく2羽の子ガラスに、親カラスが近くの木や草原にさそって巣立ちの訓練していました。

親は大変ですねえ。我が家にはまだ巣立ちができない、子が1名おります。

最近はMIXI三昧でココログに発言はひさしぶりです。背景も変えてみました。

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04/12/2005

なんとなくナシを描いてみました

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procreate Painter Classicを試しています。タブレットに慣れていないので、なかなか思うように描けません。なぜ、ナシなのかというと、参考にしているテキストにたまたま載っていたからです。あまりおいしそうには描けていません。

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04/30/2004

悶絶ガム

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ひさしぶりに繁華街を歩いた。いつものことだけれどティッシュペーパーくばりの人が、信号待ちなどをしていると必ずくれるので300Mも歩けば、けっこうな数をもらうことになる。

この日は口臭消しのキャンディの宣伝を兼ねた試供品の提供があって、こちらもたくさんもらった。そのキャンディを口に含むとクールな味で爽やかな気分になる。ただなのでよけいおいしい。

仕事場に戻る頃には、キャンディを食べ尽くしたので、なんとなく口がさびしい。ちょうどあったコンビニに寄ってキャンディを買うことにした。しかし、試供品のメーカーのものがなかったので、しかたなく別な商品を購入。仕事場に戻ってからひとつを口に放り込んだ。

「グエ!ヒヒー!ハフハフ!ヒヒヒー、ハヒハヒハヒ、ホヒホヒホヒ、ハッハッハッハッハッハッ」

強烈な刺激で、息がまともにできないわ、涙は出てくるわ、しばらく七転八倒、悶絶寸前、、、。このキャンディ「ハイパー・クール」だって、、、、すごい商品があるものです。

石切山は小児喘息を経験していて、どうにも呼吸器系が弱い。同じ体質の人は、この商品は試さないでください。死にます。(^^)

このようなものは、なんらかのことわりがあったほうがいいのではないだろうか。消費者協会に報告すべきでしょうか?

大げさですね。はい、わかってます。^(. .)^

実はこの商品、キャンディと思って買ったのですがガムでした。だって口に放り込んでひと噛みしただけで。口から出したのでキャンディかガムか確認する間もなかったのでした。

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03/27/2004

「8時だよ!全員集合」再放送

テレビ局はいいかげんにしてほしい。メンバーを喪服姿で出演させて、昔の「8時だよ!全員集合」の場面を見ながら故人を偲ぶスタイルをとっているが、どうも、えげつない視聴率稼ぎの魂胆が透けて見える。メンバーだって笑っていない。痛々しい。我々はどんな顔して、昔のドタバタを見ればいいの。

この局は、死者に敬意を払っていないのでチャンネルを代えた。

渥美清さんが危惧したことは、マスコミのこうした習性だったんではないだろうか。今になって思えば、寅さんの消え方は正解だったのかもしれない。

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03/15/2004

パソコン 捨てられず 残念

本日、かねての予定どおり、パソコンを大型ゴミとして清掃工場に持ち込んだ。

しかし、受付窓口で「パソコンは引き受けないことになっています」と言われ、あっさりと拒否された。「2週間前にきたときは受け付けているようでしたが」と粘ってみたが、「3月からルールがかわりました」とにべもない。

前回、大型ゴミとしてプリンタなどを持ち込んだのは2月27日(土)だった。そうか、あの日にすべて持ち込めばよかったのか。普段、市の広報などに目を通していなかったので、3月からパソコン持ち込みがダメだとは知らなかった。残念だがあきらめるほかないようだ。

あとはインターネットでパソコンのゴミ出しの方法を確認して、割高になるが解体業者に持ち込むことにした。だが、以前に見た札幌市清掃局と札幌市環境事業公社のサイトには、解体業者の一覧が消えてなくなっていた。持ち込めば2700円で処理できるはずの方法がなければ、このページの説明に従って、パソコンメーカーにFAXで申込み、シールを購入して、郵便局に持ち込むか取りに来てもらう。ま、FAXで申し込んだり、現金を振り込んだり、梱包したりとかなり面倒だが、やむ得まい。しかし、このページに記載されている解体工場に直接市民が持ち込んじゃいけないのかあ。以前のルールのように近場の解体業者に持ち込めば、わずか300円の値引きだけれど、複数台を捨てなければならない石切山のような、古いパソコンを何台も抱えている人間は多いはずで、まとまれば金額的にも助かるのになあ。

疑問になったので財団法人札幌市環境事業公社へ電話してみた。(電話:219-5353)以下は窓口の女性との会話。

質問:なぜ以前のように解体業者や解体工場に直接持ち込む方法がなくなったのか?
答え:え?そうですか?パソコンの受け入れはお近くの郵便局が集約することに決まっていますけど。
(その理由を聞いているのに、とりつく島もない。以前のルールを把握していない様子。少し腹がたってきた。別の質問をしてみた)
質問:じゃ、メーカーが日本にないパソコンや手作りのものはどうのような手続きをするんですか?
答え:販売店にメーカー名を確かめてください。
質問:メーカーを知らないのじゃなくて、メーカー名はわかっているの。販売店に聞こうが、聞くまいが、日本に存在しないメーカー品はあるし、ケースと中身を別々に購入しているものもあるでしょうから、いくら販売店でもメーカーを特定できないでしょう?その場合どうするのかを聞いているのですが、、。
答え:(しばし沈黙、だれかと相談している様子)例えばそのパソコンのメーカー名は?
質問:ゲートウエイ、EVE-hyunju、MSI、手作りパソコン(EVE、MSIは韓国製と台湾製、名前を聞いてもわかるまい。なぜ無駄な答えをさせるのか。)
答え:(しばし沈黙、だれかと相談している様子、かなり待たされて)手作りパソコンなどは、公社が直接対応することになっています、、が。
(じゃ、さいしょから言え!日本法人をおいていないメーカーのパソコンがでまわっていることをご存じない様子)
自分のWEBページで掲示した内容も把握していない、しかも新しいルールも把握してないのはあきれるほかない、何やっているんだ!)「わかりました」と言って電話を切った。この調子じゃ、今、申し込んでも書類をどうのこうのと面倒そうで腹立つだけだから、少しこなれた頃に申し込むことにする。

今回のことで、資源回収という美名の元にどさくさにルールーを決めたうさん臭さが臭う。解体業者経由を廃止し、個人での持ち込みを禁止し、配送を郵便局に一元化したというのは郵政公社の独占事業になるわけで、役人のワル知恵が透けて見えてくる。そんな気がする。それと、仕事のできない天下りだけを目的とした公社など、もう作らないでくだされ、札幌市殿。イヤダイヤダ。

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03/05/2004

この国は役人と、天下った役人と、政治家にむしり取られている

表題のとおりです。日本は大丈夫か。

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03/04/2004

ごめんね、グッピー

姿を消したグッピーは、水槽の上に設置してある濾過装置の中にいた。

熱帯魚を飼っている方ならわかると思うが、水槽は常にきれいな水にしておかなけばならない。そのために水槽の水を小さなモータで汲み上げて濾過装置できれいにして水槽に戻す仕組みになっている。

水槽の水を汲み上げる吸水口は、小さな熱帯魚が間違って吸い込まれないように、こまかなスリット状になっている。この吸水口の部品がなにかのはずみで、とれてしまったようだ。部品が水面に漂っているので、グッピー達の行方を推理できた。

濾過装置を開けてみたら、いるいる、グラスウールの濾過フィルターの表面にひっつくように十数匹がピチャピチャ横たわっていた。そのうち数匹はエサをとれずに餓死状態でフィルーターにひっつくようにひからびていた。すまん!

無事に元の水槽に戻したが、繁殖阻止作戦は続行するつもり。寿命を全うするまで見守りまする。

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03/03/2004

グッピー、受難

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石切山は本物の熱帯魚を飼っている。"本物の"と断っているのは、教室のパソコンにもスクリーンセーバーとして「熱帯魚」を飼っているので、通ってくる生徒さんがパソコンの熱帯魚の話かと、間違ったらこまるからだ。

特別、熱帯魚に執心しているわけではなく、娘が小さい頃「犬か猫を飼いたい」と騒いだときに、飽きっぽい娘が簡単に世話できるは熱帯魚だし。なんせ投資額が少なくてすむので、安易にそちらに決めた。案の定というか、すぐに娘の興味は薄れて、石切山が世話することになったわけ。

最初は、ベタ類、テトラ類などを飼育していたのだけれど、娘の友達が「私の家のグッピーが増えすぎてこまっているので、少しもらってください」というので、20〜30匹ほど分けてもらった。

しかし、このグッピーの繁殖力が半端じゃない。先住の熱帯魚たちをアッという間に圧倒して、200匹以上の大所帯となった。

この繁殖力は恐怖だ。それで繁殖を押さえる作戦をたてた。グッピーは胎生なので生まれたてのグッピーは、すぐグッピーとして泳ぎだすが、他の大きな魚に食べられてしまうので、じょうずに水草の中に隠れながら、エサもじょうずに取っている。で、身を隠す水草を撤去し、エサも最低の量しか与えないことにした。効果があって徐々に繁殖力は減退していった。高齢化が進む日本のようである。しかし、石切山の作戦はナチスほど残虐ではないが、あまりほめられたことではないので、少々後ろめたい。

作戦開始してから1年半、グッピーは20匹以内になった。やった!もうすぐ全滅、悪魔のように密かに喜んだ。

先日、水槽を覗いたらなんと2匹になっていた。そんな馬鹿な!早すぎる!あとは死んだか?しかし水槽のどこにも死体は見えない。10匹以上のグッピーは忽然と姿を消した。

-続く-

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02/27/2004

確定申告はお早めに

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確定申告の書類を、Webサイトで作成しそのまま印刷して完成しました。
https://www.keisan.nta.go.jp/h15/ta15_top.htm

ブラウザによっては、トラブルがおきたり、先に進めなかったりで、一度では成功しなかったが、石切山はしつこい!なんとかやりとげた!(^^;フーッ

企業の確定申告も税務署にサーバーマシーンを置いて、ネットで入力し、提出もできたらいいな。数字の計算だからパソコンがよろこんで処理できる分野でしょ、近い将来実現してほしい。そうしたら我が零細企業は大変助かるぞ!税務署殿。

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02/19/2004

イラッシャイマ"セ"ぇー

パソコンなどの量販店の店員さん、どうして「いらっしゃいま”せ”ぇー」って、独特の語尾を押しつぶしたような言い方をするのでしょう。

先日など、ヨドバシからベスト電気に移動したのに、似たような声で迎えられたので、一瞬、ヨドバシの店員がついてきたのかあ?と錯覚した。

友人に言わせると、あの言い方、全国的に普及しているようだ。変なの、、、。

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吉野屋騒動を笑うマスコミを嗤う

牛丼の食べ納めと、吉野屋に押し掛けた人達を笑うマスコミの番組司会者がいました。

オイオイ、わざわざ客にポーズをとらせて撮影し、インタビューし放映していたの、お前さんの所属している局なんだよ。

吉野屋に押し掛けた人達とテレビ局のニュース担当者は、親子というか以心伝心、同じ嗅覚の持ち主が多い。彼らが動く先には必ずレポーターやカメラが待っている。また、それを見て行動をする人達がいる。彼らは双子というか、趣味酒肴がピッタシ一致している人種なんだなあ。

自分たちがネタふりをして騒動になったのを、少なくともあなた方、マスコミは笑っちゃいけませんねえ。自分自身のアホさかげんをネタに笑いのめすのは、吉本の漫才だけにしましょうや。嗤われるよ。

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01/19/2004

ココログって使いづらい

ココログって使いづらくありませんか?

石切山が単になれていないだけなのかもしれませんが、設定が滅茶苦茶になります。
プロフィールは何度やってもエラーになります。カテゴリなど項目がダブって表示される。
現在21時。時間帯から考えればアクセスが集中しているからということも考えられる。

設定の説明もイマイチだし、これじゃ教室の初心者にはまだ勧められないなあ。

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仕切り直し

ココログのデザインが気に入らなくて、いじっているうち、おかしな画面に定着して、えいままよと、作り直すことにしました。
あっ!前のログのバックアップをとらずに閉鎖したので、コメントいただいた方々のログも、サイバーの彼方にぶっ飛んでいってしまいました。皆さんごめんなさい。

先に開設している方々のページのデザインは、なんとステキなんでしょう。石切山がジタバタしていたら「それはスタイルシート」を活用していると教えてくださった方がいましたが、上には上がいるものだという好例。石切山も少しづつ勉強をしていきましょう。

まずは、地道に日報を書き続けましょうか。懲りないのが石切山の信条。(^^)

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