2020/04/01

Kayさんの昆虫たち■ウスバカゲロウの幼虫(たぶん)

この幼虫、駄菓子にスルメを叩いて柔らかくして、甘く味付けたものを連想しました。この幼虫、見た目、無駄に装飾しているような印象があります。最期のアップの画像では、それが一層良く判ります。ここまで整ったヒラヒラの柄が必要だったのかな。かつて金持ちだった奥様が、タンスから古い古いコートを引っ張り出してきて羽織っているような。^^;

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2020/03/25

Kayさんの昆虫たち■ツノゼミ

Google翻訳:直訳です

エクアドルのアマゾンの熱帯雨林から採集されたメンブラシダエ科。 ツマグロヨコバイはセミとヨコバイに関連する昆虫です。 ほとんどのツマグロは背中に高度に変更されたpronotumを持っています。 ツノゼミは、砂糖が豊富な植物の樹液を食べます。

透明感のあるツノゼミです。正面顔は鞍馬天狗のような風貌です

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2020/03/18

Kayさんの昆虫たち■亀甲虫

Google翻訳:直訳です

カメの甲虫であるカッシディナエは甲羅の名前を所有しており、甲羅の下でカメのような避難所を見つけることができますが、甲羅は飛行のために開くことができます。

名は【亀の甲羅のような甲虫】の意味かな。Kayさんの昆虫たちのコレクションには【甲虫】がけっこう多いのですが、どの甲虫も足元がかわいらしい。

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2020/03/11

Kayさんの昆虫たち■悪魔キリギリス

Google翻訳:直訳です

これはエクアドルのアマゾンの熱帯雨林でバナナを食べているとげのある悪魔キリギリスです。 強力な下顎で、指に痛みや血まみれの咬傷を負わせます。

厳ついトゲトゲの身体、かつ恐ろしげな名のキリギリスですが、正面顔はどこか惚けていて愛嬌があります。バナナを食べるなんて、かわいらしい。

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2020/03/04

Kayさんの昆虫たち■パゴダバグワーム

Google翻訳:直訳です

ミノムシやケースガの幼虫の幼虫は、サイケ科の家族が、捕食者のカモフラージュとして、絹や葉、木材、土壌などの材料からケースを構築します。

移動するのが、けっこう大変です。とボヤいていそう。がんばって生き延びてね、と応援したくなります。

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2020/02/26

Kayさんの昆虫たち■シャギーカーペットキャタピラー

”Shag-carpet caterpillar=もじゃもじゃカーペットの毛虫”と訳してみましたが、どうでしょう。

ちょっと派手なタワシのようでもあり、ネブタ踊りのハネトのようにも見えます。それにしても、毛虫がウンチしたのを始めてみました。^^;

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2020/02/19

Kayさんの昆虫たち■リソマネス(緑色のハエトリグモ)

どことなくトボけた表情のハエトリグモ。名前は【リソマネス】。

リスやある種の犬の表情に似ていますが、その特徴である頬袋に見えるふたつの膨らみは眼のようです。ハエトリグモは獲物がいればジャンプして襲います。そのため視力がとても発達していて、常に眼で獲物を探しています。このハエトリグモは眼は前面だけでなく上下左右も監視できるようです。

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2020/02/12

Kayさんの昆虫たち■バッタに催眠術をかけるカンフーカマキリ

稲の穂先のような賑々しい姿のカマキリは【カリビアダイアナ】という名のようです。

バッタをハタッと睨みつけながら、ジリジリと間合いを詰めていきながら、バッタを身動き取れなくなるようにしているようです。あわや、という瞬間バッタを取り逃がすのですが、「あれ?どこいった?」という風に周囲を探す【カリビアダイアナ】の姿が、かわいらしい。

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2020/02/05

Kayさんの昆虫たち■蜂蜜を舐める兵士アリ

クローズアップの兵隊アリは、さすがに厳つく迫力があります。

蟻の顎、というか専門用語で【口器】は恐ろしげな形状しています。工具で言えば【プライヤー】かな。これに挟まれたらとても痛い。蟻の巣をいたずらしていて挟まれたことがあります。^^;

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2020/01/29

Kayさんの昆虫たち■孤独な惑星の上を歩くパパロングレッグ

パパロングレッグとはパパ脚長クモのこと?それにしても、なんともロマンチックなタイトル

解説(Google翻訳による直訳)

これはエクアドルのアマゾンの熱帯雨林のハーベストマンまたはパパ・ロングレッグです。 彼らはクモではありませんが、オピリオンという順序で同じクラスのアラクニダに属します。
一般的な信念に反して、収穫者は毒腺を持たず、まったく無害です。

【アラクニダ】とは何かを調べてみたら【現在の動物学で蛛形動物をアラクニダArachnidaと呼ぶ】とありました。よくわからない解説です。

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